[ 商品概要|給餌について|原材料|コンセプト]

ドクターズサポートは、
須崎動物病院院長である「須崎 恭彦」が豊富な臨床経験を元に、
直接開発した愛犬・愛猫のためのドライフードです。
「もうフードの原材料のことで心配したくない!」そんな飼い主さんのご要望を形にしました。
小麦粉や牛肉を使用していないので、様々なアレルギー症状にも対応しており、体質の改善のためにもオススメです。 |
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「須崎恭彦」が直接開発・監修した、人も食べられる食材を使った安心のドライフードです。

ドクターズサポートは牛肉は一切使わず、和歌山産赤地どりのもも肉・手羽肉を使っています。

保存料を入れたくなかったので、脂肪分を極力カットしてあります。

消化によい米粉を使用しました。雑穀についても非常に消化によい粉末を使用しています。

アレルギーが気になる小麦粉を使用せずに、消化によい米粉を使用しました。

全国の飼い主さんからの千通以上のご要望に応え、原材料に信用のおけるフードを作りました。 |
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須崎動物病院のペットフードは全て、
「人が安心して食べられるもの」を原材料に使っています。
原材料は、チキン・ミールや鶏副産物と言った曖昧な原材料ではありません。
和歌山産赤地どりの「手羽肉」と「もも肉」を25%も使っています。
当然保存料等は無添加です。
人が安心して食べられるものを使っているから、
もちろん愛犬・愛猫にとっても安全でしかも美味しいんです。




ドクターズサポートは保存料を使いたくなかったために、腐敗しやすい脂肪分を極力カットしてあります。
ですから毎日でなくてもかまいませんが、ゴマ油やオリーブ油をかけて食べさせてください。
特にネコちゃんの場合は、時々鶏の皮などの動物性脂肪も食べさせてくださいね。

ドライフードを食べると具合が悪くなる子の多くは、ドライフードの成分というよりは、
トータルの摂取水分が少ないために、排泄が十分に出来ず、
そのため体内に老廃物が蓄積する傾向になり、何らかの症状が出ることが臨床経験上分かっています。
ですから、お水をよく飲む子もあまり飲まない子も、
ドライフードにスープ(煮干だし、カツオだし、昆布だし、キノコだし、鶏がらスープなど)をかけて食べさせてください。
*オススメ!
当店の「栄養スープの素」を使えば、手軽に美味しくて、栄養十分なスープが作れます。是非、その効果をお試し下さい。

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「ウチの子は○○kgだけど、1日にどのくらい
食べさせたらいいかな?」
と悩んでしまう飼い主さんもおられるかと思います。
実は、「この犬種で○○歳ならば何グラムでOK!」
と厳密なことは言えないのです。
1つの目安として、「各メーカーが表示している「給餌量」の
1/2〜2/3ぐらいでいいのではないでしょうか」と、
アドバイスをしています。
以下の給餌量の目安は、当面の目安と考えてください。
あとは、体型を見ながら増減してくださいね。
一粒一粒の大きさは、約6ミリ程度で小さい子でも
食べやすくなっています。 |
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給餌量の目安
| 体重 |
1日当たりの給餌量 |
| 2.3kg以下 |
約30〜40g |
| 2.3〜4.5kg |
約40〜65g |
| 4.5〜6.8kg |
約65〜85g |
| 6.8〜9.1kg |
約85〜100g |
| 9.1〜13.6kg |
約100〜140g |
| 13.6〜22.7kg |
約140〜210g |
| 22.7〜31.8kg |
約210〜270g |
| 31.8〜49.8kg |
約270〜370g |
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デリケートな子などは、ごはんの内容をいきなり変えると体調を崩してしまう場合がありますので、今までの食事と並行して与えながら徐々に慣れさせていくなどしてください。
また、初めての方はよくある質問をご覧ください。
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